会社概要

COMPANY PROFILE

  1. 会社名
    Beyond the frame
  2. 代表者名
    元脇周也
  3. 住所
    〒565-0818 大阪府吹田市尺谷11-2
    ※駐車スペースはありませんので、車でお越しの場合は
     タイムパーキング尺谷を利用ください(徒歩1分)。
  4. 最寄り駅
    JR千里丘(徒歩15分)
  5. TEL
    090-9884-0528
  6. 営業日
    9時〜21時 不定休

代表あいさつ MESSAGE

  • “無敵のコンディション”を作ります!

    はじめまして。 
    Beyond the frame代表の元脇周也と申します。 

    子どもの頃から野球に携わりたくて指導者を目指すようになったのですが、高2の冬に自身のケガによってリハビリを経験したことから理学療法士に憧れを抱くようになり、スポーツ選手のケアとパフォーマンス向上をサポートする道を選びました。

    理学療法士になってからは病院で20年間勤め、高齢者からスポーツ選手まで幅広く担当してきました。なかでもプロ野球のチームドクターや経験豊富な先輩理学療法士の元、スポーツ専門リハビリテーションに従事し、延べ10,000人以上の野球選手の障害予防や競技復帰のためのリハビリテーションに携わってきました。

    しかし、その中には原因のはっきりしない痛みや体調不良などを訴え、思うように解決できなかった選手がいたのも事実です。当時はすべての選手に対して病態や力学的ストレスを改善することだけを考えてアプローチしていた(実際は他の視点がなかっただけなのですが・・)ので、根本の原因が運動器(骨、靭帯、筋)になければスッキリ良くならないのは当然です。ホントにごく最近(2年前くらい)までそこから抜け出せないでいたのですが、東洋医学の概念に触れる機会を得てからは生活習慣や内臓疲労、ストレスなどの症状に対するアプローチによって改善できる割り合いが飛躍的にアップしました。

    私の強みは、病院でのリハビリテーションと現場でのトレーナー活動によって野球選手と対峙してきた20年の経験、および西洋医学的視点に東洋医学的視点を組み合わせた複合的なアプローチにより、健全なカラダ作りとパフォーマンスアップによってその選手の価値を最大限に高めていくということです。

    小さい時からの野球に携わっていきたいという想い、理学療法士を目指すキッカケとなった野球への想いから、もっともっと野球選手のサポートに専念したいと想うようになり、Beyond the frameを立ち上げ、理学療法士という肩書きを越えて“野球選手専門セラピスト”として“パフォーマンスの向上” と “パフォーマンスを発揮し続けるためのカラダ作り” をサポートしています。

    元脇 周也


Beyond the frameとは? DERIVATION

枠を越える」、「限界を超える」という言葉です。

 過去の自分にとらわれることなく、カラダも心もパフォーマンスも進化し続けるという想いを込めて名付けました。


プロフィール PROFILE

資格

 理学療法士(2000年)

 REASH PROJECT OFFICIAL TRAINER(プレイヤー級)(2018年)

 日本疼痛リハビリテーション協会アドバンスコース終了(2020年)

経歴

 2000年3月 川崎医療福祉大学 卒業

 2000年4月 医療法人純幸会 豊中渡辺病院 入職

 2020年5月 社会医療法人純幸会 関西メディカル病院 退職

   同   野球選手専門セラピストとしてBeyond the frameを起業

社会活動

 高校野球部トレーナー(3年間)

 甲子園大会健康支援(20年間)

 プロ野球チームの検診(10年間)

 U-18野球日本代表チームトレーナー(2005 , 2009 , 2019)

 LAドジャースヘッドトレーナー(当時)と共に講習会講師

 理学療法士・指導者対象の講習会講師 多数